2012年7月4日水曜日

渋い大人の顔にあこがれます。

デコポンです。「変わりたい顔」というお題です。
 リンカーンは,40過ぎたら自分の顔に責任を持て,と言ったそうです。
また「男の顔は履歴書」という人も居ますね,余計なことですが「女の顔は請求書」という人も居ます。

 そういうわけで,いい歳したオヤジの私が,自分の顔をとやかく言いたくないのですが,若い頃,いいなと思った顔は,シェーン・コネリーです。といっても「007シリーズ」の頃の彼では無く,少しハゲかかった「薔薇の名前」の彼の顔が良かったです。今となっては映画のストーリーも誰と見に行ったかも忘れてしまいましたが,中世の僧の役のシェーン・コネリーがカッコ良かったのだけは,覚えています。「渋い大人の顔」を見せてもらいました。インディ・ジョーンズの父親役もカッコ良かったですよね。


 明日はカロリーメイコさんです。どんな顔になりたいのでしょう。

0 件のコメント: