2010年2月18日木曜日

子どもの頃に読んだ本


こんにちは。カボちゃんです。
ちっちゃいころ読んだ想い出の本・・・。
カボチャは本を読むのが好きでいろいろ読みました。
好きだったのは、題名は忘れてしまったのですが、
カラスが家族でパン屋さんをやっている話です。
あとは、『はらぺこあおむし』や『三匹ヤギのがらがらどん』
という本が印象にのこっています。
ただ、一冊だけ、大人になるまで読めなかった本があるんです。
・・・『はははのはなし』という本です。
内容は、「歯は大事だよ~」というものなのですが、
絵が恐くて恐くて、一度読んだきり、表紙を開くことができませんでした。
むし歯になるのがものすごく恐くなってはみがきも頑張ったので、
ある意味すごい本なんでしょうね。
『いい想い出』ではないですが、想い出の一冊です。
次はきつねんさんです。
すてきな想い出をお願いします。

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